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    ツェルナー錯視の応用 「出航」

    • 2010.12.02 Thursday
    • 23:44
    赤・青・黄の斜線。
    右上がりの色の斜線は直線ですが曲がって見えますね。
    今回の錯視図形も北岡先生作のものです。

    尚、今回の図形の他、「トリックアイズ2」で北岡先生の作品が見られます。


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    ツェルナー錯視の応用 「ピザの斜塔」

    • 2010.12.02 Thursday
    • 11:29

    上図の建物、垂直のはずが右斜に見えますよね。
    これはツェルナー錯視を利用した錯視で有名の北岡先生の「ピザの斜塔」と言う作品です。

    今回の錯視図形の他、「トリックアイズ2」(おすすめです)で北岡先生の作品が見られます。


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    ツェルナー錯視

    • 2010.12.02 Thursday
    • 09:24
    4本の横線をよーく見て下さい。

    横線は平行に並んでいますが、短い斜線群の交差によって、横線は平行に見えない。
    ドイツの物理学者ツェルナーが1860年に報告した錯視図形で、これが「ツェルナー錯視」の特長です。
    横平行線と斜線群のなす角度が10度〜30度の時に、錯視効果が最も強くなり「角度の過大視」と呼ばれる現象が関連していると考えられます。

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    ポッゲンドルフ錯視

    • 2010.11.05 Friday
    • 11:18


    斜線は一直線上にありますが、右の断片は上にずれているように見えませんか?
    これが「ポッゲンドルフ錯視」の特長です。
    ドイツの物理学者ツェルナーが描いた図形に錯視効果があることを、同じ国の物理学者ポッゲンドルフが発見したため、「ポッゲンドルフ錯視」と呼ばれています。

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    角度内の2球体

    • 2010.10.21 Thursday
    • 03:31
    転がりだしそうな2つの格子柄の球体。
    はたして2つの大きさはどのくらい違うのか?




    答えは・・・

    「同サイズです。」



    下図のように角度内に入った同じ大きさの2つの円は、角の頂点に近いほど大きく見えます。


    以前紹介した「ポンゾの錯視」と同じような現象が起こります。

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